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DECK RECIPE

おすすめデッキ紹介「轟はじめ」

バトンタッチをすることでアーツが上がるホロメンやホロパワーが貯まる推しホロメンを中心に立ち回るデッキです。
ダンスが得意な轟はじめさんならではのダイナミックな動きが特徴的です。

推しホロメン

〈轟はじめ〉

メインデッキ【50枚】

×4
×4
×4
×4
×4
×4
×3
×4
×2
×4
×2
×4
×1
×2
×4

エールデッキ【20枚】

×20

ここがポイント!

〈轟はじめ〉

〈轟はじめ【2nd】〉

ここに注目!

序盤はhBP01-104〈ふつうのパソコン〉やhBP05-074〈フレンドリーパソコン〉を使ってDebutホロメンをステージに展開していきましょう。
センターポジションにhBP09-016〈轟はじめ〉がいる状態でスタートすることができていれば、バトンタッチコストを必要とせずにバトンタッチができるので、早速バトンタッチをしてみましょう。
バトンタッチをすることでhBP09-002〈轟はじめ〉の推しステージスキルでホロパワーを1枚追加することができます。
できるだけ毎ターンバトンタッチとコラボをし続けてホロパワーを貯めておきましょう。

中盤はDebutホロメンを1stホロメンにBloomさせ、相手ホロメンのダウンを積極的に狙いましょう。
まずはセンターのDebutホロメンをhBP09-018〈轟はじめ〉にBloomさせ、ブルームエフェクトで2枚引きましょう。
その後、バックのDebutホロメンをhBP09-019〈轟はじめ〉にBloomさせることでセンターホロメンのバトンタッチコストを下げることができます。
これでセンターのhBP09-018〈轟はじめ〉はバトンタッチコストを必要とせずバトンタッチができるようになるので、センターのhBP09-018〈轟はじめ〉とhBP09-019〈轟はじめ〉をバトンタッチさせ、hBP09-002〈轟はじめ〉の推しステージスキルでホロパワーを貯めましょう。
最後にhBP09-018〈轟はじめ〉をコラボすることができれば中盤は完璧です。
hBP09-018〈轟はじめ〉のアーツで50、hBP09-019〈轟はじめ〉のアーツで60の、合計110ダメージを与えることができます。

終盤は2ndの〈轟はじめ〉にBloomさせ、さらに相手ホロメンのダウンを狙いましょう。
hBP09-021〈轟はじめ〉は、バトンタッチしていると合計160のアーツダメージを出すことができます。
さらに、相手のホロメンをダウンさせる度にホロパワーを1枚増やすことができます。
まずはバトンタッチしてからアーツを使うことで効率よく相手ホロメンをダウンさせつつホロパワーを貯めていきましょう。
相手ホロメンをダウンしきれそうにない時はhBP09-002〈轟はじめ〉の推しスキルを使いましょう。
hBP09-002〈轟はじめ〉の推しスキルは、アーカイブしたホロパワー1枚につき〈轟はじめ〉1人のアーツを+10できます。さらに、ホロパワーを7枚アーカイブすると、最終的に〈轟はじめ〉1人のアーツを+170しつつ、他の〈轟はじめ〉全員のアーツを+100できるので、相手のセンターホロメンとコラボホロメンを一気に2人ダウンさせることも狙いながら攻めていきましょう。

注目カード

〈コンコ コンコンコ コンコンコン〉

ここに注目!

選んだホロメンのバトンタッチコストを-1できることに加え、アーカイブのエール1枚を自分のバックの〈轟はじめ〉に送ることができるサポートカードです。
できるだけコストがかからない状態でバトンタッチがしたい〈轟はじめ〉デッキにとって非常に便利な1枚です。
バックの〈轟はじめ〉にエールを送る能力でバトンタッチしてセンターポジションに出た〈轟はじめ〉のアーツが使いやすくなる点も重要なポイントです。

〈We are ReGLOSS〉

ここに注目!

デッキから#ReGLOSSを持つホロメンを2枚手札に加えることができます。
さらに、自分のステージのホロメンが相手より少ない場合、自分のデッキを1枚引いた後、手札1枚をアーカイブすることができます。
状況に応じて好きなホロメンを手札に加えて、常に理想のステージを維持しましょう。

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